「データテック&東海電子コラボセミナー」ドライバーの労働時間と、運行管理者の労働時間について考える@東京

          !!!労働時間・拘束時間特集!!!
『拘束時間違反チェックシステム・出退勤対応アルコールチェックシステム』

【データ・テック道路交通方針】を掲げる株式会社データ・テック(http://www.datatec.co.jp/)と【社会の安全・安心・健康を創造する】東海電子株式会社(https://www.tokai-denshi.co.jp/)が、バス、トラック、タクシードライバーの労働時間と運行管理者の労働時間について考えるセミナーを開催します。

          時間管理アドバイザーが伝える、改善基準のポイント!
          フォークリフトの安全サポート!
          アルコール検知器、IT点呼で運行管理者の働き方を改革!

企業の悩みでもある、時間管理、安全対策についてを考えるセミナー。
是非ご参加ください!

--------------------------------------------------------------
【第1部】13:00〜13:45(45分)
『時間管理アドバイザーが伝える〜改善基準のチェックポイントはこれだ!〜』
  労働時間の状況把握が義務化。オーバーしてからではもう遅い!
・改善基準告示の基本的なルールとポイント
・改善基準告示の規定の計算ツールの紹介
・輸送安全規則の改正
〜荷役作業・付帯業務の乗務記録義務化〜
・運送約款は改訂されましたか?
・本当に法令を遵守していますか?
  〜初期診断サービスの紹介〜

<スピーカー:河内 泰彦(株式会社データ・テック 取締役 執行役員)>

【第2部】13:50〜14:40(50分)
『倉庫内の荷役操作を見える化〜フォークリフトの物損事故の予防策〜』
・陸運業における労働災害の現状
・フォークリフト事故削減を実現するためのキーポイントとは?
・日常操作も評価する「SRForkLiftN」を紹介
・実際の映像に見る、危険操作パターンとは?
・「SRForkLiftN」を導入している企業の活用事例の紹介

<スピーカー:杉山 健(株式会社データ・テック 営業本部 営業一課)>

<安全管理システム機器 体験展示> 14:40〜15:00(20分)
      ※各種安全管理機器、アルコールチェッカーなど展示します。
       是非この機会にご体験ください。

【第3部】15:00〜15:45(45分)
『アルコール検知器=タイムスタンプ〜全従業員の出社時刻を把握するごくシンプルな方法〜』
・アルコールチェック対象者は、ドライバーだけか?
・アルコール検知器を「顔写真&記録型」にするといいこと、悪いこと
・アルコール検知器を「非記録型(簡易型)」にするといいこと、悪いこと
・酒気を帯びて、タイムカードを押してはならない
・「アルコールチェックするのを忘れました」を防ぐ方法
・クラウドで、全国の社員の「出社時刻」を知る
・タイムスタンプを外部システムで使う方法

<スピーカー:杉本 哲也(東海電子株式会社 専務取締役)>

【第4部】15:50〜16:35(45分)
『IT点呼で運行管理者の働き方を改革する〜ドライバーと運行管理者、どっちが長時間労働?〜』
・IT点呼の規制緩和、10年の歴史
・IT点呼、法令解釈概論
・IT点呼を導入して、喜ぶひと、喜ばないひと
・IT点呼導入を決断する人は、誰であるべきか?
・ところで、IT点呼、おいくら?
・将来、運輸以外の民間企業への「点呼外注」は解禁になる?
・将来、ロボットへの「点呼外注」は解禁になるか?

<スピーカー:杉本 哲也(東海電子株式会社 専務取締役)>

             ご参加お待ちしております!

開催概要

開催日時 2019年7月24日(水)13:00〜16:35
(受付開始12:30〜)
会場 TKP神田駅前ビジネスセンター
カンファレンスルーム5C

アクセス
・JR中央線 神田駅 東口より徒歩約3分 
・東京メトロ銀座線 神田駅1番出口より徒歩約3分 
・都営新宿線 岩本町駅 A1出口より徒歩約8分
主催 東海電子株式会社
公式サイト http://www.tokai-denshi.co.jp/
入場料 無料:要事前申込
出展製品 ALC-PROIITenko-PRO2ALC-miniIVALC-Mobileテレ点呼IC免許証リーダー
出展内容 労働時間、拘束時間システム等、時間管理を考えるセミナーです。
会場住所 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2−2−1三井住友銀行神田駅前ビル5F
地図
 
備考
■WEBからのお申し込みはコチラから

■FAX申込書:【データ・テックX東海電子コラボセミナー】ドライバーの労働時間と、運行管理者の労働時間について考える〜
印刷
このページの先頭へ